ニューテンの部屋

政治経済関係の本の内容紹介とその勝手な独り言など書いています。

「医者にはがんは治せない」自分の力で病気を治す30の方法

医者にはがんは治せない 自分の力で病気を治す30の方法医者にはがんは治せない 自分の力で病気を治す30の方法
(2013/11/22)
川嶋 朗

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父がガンになってからというもの、色々な本を手当たり次第に読んできた。

この本は今の私の思うところを書いてくれた感じがした。
専門家でもそう言ってしまうのだから、そうなのだなと確認できた。

この本ではひとつひとつ具体的な方法が書いてあるわけではなく、他にも方法があるよという紹介であり、その可能性を書いてくれている。とにかくガンに限っては西洋医学だけである今の日本の医者に頼っていてはいいことはないだろう。
ガンと言われてもあきらめることは絶対にない、そう思う。


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  1. 2014/04/27(日) 18:23:03|
  2. 健康
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福田元総理

昨日、阿修羅サイトで見つけた記事。
福田元総理が怒っているようです。

日刊ゲンダイ記事より


10日から中国・海南島で開催されている博鰲(ボーアオ)アジアフォーラム。アジア版“ダボス会議”として中国政府が力を入れていて、日本からは60人超の経営者が参加した。

フォーラムの理事長は福田康夫元首相だ。福田は開幕式に先立つ座談会で「平和外交と国際協調は戦後日本の経済繁栄の基礎だ」と挨拶。基調講演した李克強首相とも面会した。

李克強は安倍首相とは会わないのに、福田元首相とは会った。福田が親中派で経済フォーラムの場だからとはいえ、日中外交の異常の象徴だ。

最近の福田は、親しい記者と頻繁に会って安倍外交をケチョンケチョンに批判しているという。

「福田さんは、このところの安倍外交、特に対中外交に大きな懸念を持っています。<靖国参拝で日本の外交は100年ダメになった><いつまで総理をやるのか><日本をメチャクチャにするつもりか>というような厳しい発言も出ているらしいと聞きました」(永田町関係者)
ハト派とタカ派でウマは合わず

 福田と安倍は同じ派閥(清和会)だが、その思考はハト派とタカ派でまったくウマが合わない。「福田さんは昔から安倍さんの外交能力をバカにしていた」(ベテラン記者)というから、現状を「それみたことか」という目で見ているのだろう。

「同じ自民党OBでも、古賀誠さんの安倍批判には、自分が顧問を務める派閥(宏池会)が現在持っている4つの閣僚ポストの維持というウラの狙いがあったといわれています。一方、福田さんはそういうウラがないし、捨てるものもない。今後、小泉元首相に続いて福田さんも表舞台で安倍批判を始めるかもしれませんよ」(前出の永田町関係者)

 本気で安倍外交に危機感を抱いているのなら、ぜひ、行動に出て欲しいものだ。



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  1. 2014/04/13(日) 14:55:43|
  2. 安倍政権
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二酸化塩素は万能薬に?!

消費者庁が空間除菌をうたった除菌グッズ販売の17社に対して措置命令を行ったとのニュースが流れました。
二酸化塩素を使ったものです。
私はこの二酸化塩素についてはあまり広まって欲しくないという力が働いたのではないか、と疑いたくなりました。

と、いうのも、二酸化塩素は安全性が高く、かつ、もしかしたら万能の薬にもなりえるからです。

今年、あまりインフルエンザも流行らなかったのもこのおかげかも、と思ったりしました。
クレベリンミニスプレークレベリンミニスプレー
(2009/05/11)
クレベリン

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以前、父がガンとなり、私は本やネットで健康情報をいろいろ調べていたころ、シンカーというサイトに出会いました。
21世紀薬はいらなくなる!という記事があり、そこで薬というか、サプリメントの素晴らしい発見の記事がありました。
くわしくはここで。
http://www.thinker-japan.com/mms.html

私はさっそくこの二酸化塩素は手に入らないだろうか、と探し、あったので、急いで除菌スプレーなどを買い求めました。飲まないまでも、吸うだけでも少しは効果はないだろうか、との希望で。ただ、父にはもう手遅れで間に合わなかったのですが…。

大幸薬品のウィルシールド、クレベリン、他、探せば色々あるようで、買い求めました。今、消費者庁が難癖つけてますが、これからも部屋に置き、スプレーも使っていくつもりです。大幸薬品もがんばれー。
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  1. 2014/04/02(水) 17:38:14|
  2. 健康
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